武蔵新城の頭痛|ひらばやし整骨院
頭痛薬を飲めばその場はしのげる。でも、また痛くなる。そんな頭痛には、首や肩の緊張、姿勢、呼吸の浅さが関わっていることが少なくありません。
頭が痛いと、こめかみや頭を押したくなります。けれど、繰り返す頭痛の多くは、頭を支えている首や肩の筋肉が緊張し続けていることと関係していると言われています。
そして首や肩が緊張するのにも理由があります。画面をのぞき込む姿勢で頭が前に出る、背中が丸まって呼吸が浅くなる、土台の骨盤が傾いて背骨のカーブが崩れる。頭の痛みは、こうした積み重ねの「出口」として現れていることがあるのです。
痛いところと、悪いところは違う。痛む場所とあわせて、よく確認する場所です。
痛みが強くなる場合は無理をせず中止してください。
いきなり施術を始めることはありません。お話を伺い、身体を確認し、今どうなっているかを一緒に見てから施術に入ります。
ご相談だけでもお気軽にどうぞ。無理に通院をおすすめすることはありません。